Course curriculum

  • 2
    アスメルに申し込む
    • アスメルに申し込む(契約する)おトクな方法
  • 3
    シナリオという概念を理解する
    • アスメルの「シナリオ」とは何か
    • 同じリスト・企画に対して複数のシナリオを使う
  • 4
    シナリオの基本設定
    • シナリオの基本設定
    • フォームの表示項目
    • 基本設定を終えたあとにやっておくこと
  • 5
    メルマガに登録してもらおう
    • あなたのブログからメルマガに登録してもらおう
    • 号外広告からメルマガに登録してもらおう
    • 無料レポートスタンドから取得したアドレスをメルマガに登録する
  • 6
    ステップメールを設定してみよう
    • ステップメールを設定してみよう
  • 7
    特典配布シナリオを作ろう
    • 特典配布シナリオを作ろう(ステップメール編)
    • 特典配布シナリオを作ろう(スポット配信編)
  • 8
    定期配信メルマガを送ろう
    • 定期配信メルマガを送ろう
  • 9
    アンケートを作ってみよう
    • アンケートを作ってみよう
  • 10
    リストの管理
    • リストの管理
  • 11
    ひな形を作ろう
    • ひな形を作ろう
  • 12
    ボーナスコンテンツ(PDF)
    • アスメルの使い方(マインドマップ)
    • インフォトップの特典請求のしくみ

価格

一度のお支払いで何度でもアクセスして受講することができます

お客さまの声

受講された方からいただいたご感想です

  • 非常にわかりやすい説明でメルマガ配信をしてみたい気持ちになりました。

  • 今まで何から手をつけていいか全くわからなかったのですが、受講したことで、コレをやったら次はコレ、その次はコレ・・・というように、何をやるべきかというのが明確になりました。

  • 講座ありがとうございました。 普段何気なく、特典をもらっていますが、 そこに至るまで色々な作業があるという事がわかりました。
    私がブログで紹介していた片付けの商材でも特典を作れば、こうやって渡せるなぁと思いました。 稼ぐ系とかの商材だと、独自特典って当たり前な感じですが、悩み系に特典がついてるのって見たことがないので、他との差別化ができるなぁとかそんな風に思いました。 アスメルはメルマガ配信スタンドでも有名なので メルマガをするとなったら、この講座を参考にしてみたいと思いました。

  • すごくわかりやすい講座でした。
    ひとつひとつていねいに解説してくれて理解しやすいですし、実際に運用してるから気付くtipsも織り交ぜてくれて活きた知恵もいただきました。
    詳細なマインドマップも見せてくれましたが、きちんと全体を整理してるからわかりやすい講座に仕上がってるんだろうなと感じました。
    それと、声が聞きとりやすくていいですよね。 大きさも滑舌もスピードも最高!

  • 動画による具体的な講義をしていただき、まことにありがとうございました。 今回、アスメルの運用について、言わば「おさらい」的な軽い気持ちで学ばせていただくつもりで申込みをさせていただきましたが、「投稿フォームを作る」でお教えいただいた講義内容に、とても貴重な気付きがありました。
    私が購読しているメルマガは、そのフッターの「発行者情報」に記載の「連絡先」は発行者のメールアドレスの記載にとどまっているのが大半です。 万が一、突然メルマガが届かかなくなるという事態が起きても、その際の連絡方法として、「フォーム」を活用するということに、動画を見ながら、深く頷いて「う~ん!なるほど!!」と、ひとりで納得している自分がおりました。
    フォームからではなくて、メールのみの受信では、確かに、読者さんからは単純にメールを受信するのみですから自動返信ができず、読者さんに対して即座のレスポンスができない状況に陥りますよね。 つまり、読者さんには、問い合わせメールが不達かも知れないという不安な気持ちを抱かせず、まさに読者さんの安心を第一とする配慮が大切であるということに気付かせていただいた次第です。 複数の連絡手段を用意しておくことが、即ち、読者さんを大切にすることに繋がると理解しました。
    あと、「短縮URL」の活用方法についての説明を聞いて、有効期限を設定したり、飛び先を変えることで、その情報の秘匿性や貴重性等も演出できるのではなかろうかと、今さらではありますが、あらためて感じました。
    当初の私の軽い動機や期待は、良い意味で見事に打ち破られ、まさに「やられた~!」って感じです。 KOパンチをくらいました。(笑)

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